「放課後の音楽室でメスの玩具にされた私」【感想 レビュー】

今回のレビューさせていただくのは、サークル「ユビノタクト」のシリーズの一つです。ジャケットイラストの女の子は繊細なタッチで描かれとても綺麗で魅力的です。これだけ見ると女の子同士の純粋な想いの物語だなってなりますね。でもタイトルは「放課後の音楽室でメスの玩具にされた私」です。タイトル加わった瞬間にイラストに背徳や淫靡さが滲んで見えてくるようです。ネーミングって大事ですね。
そもそも百合というだけでも特殊なのにタイトルの攻め具合が尋常じゃありません。ちょっと陰惨すぎませんか? ヤバいやつじゃありませんか? ジャケットの女の子に惹かれたけど、タイトルには引いたよなんて言われてませんか? 百合初心者の私には言い知れぬ敷居の高さを感じました。でも実際に聞いてみたら、まあマニアックに尖ってはいますが初心者お断りではないようです。感じ方は人それぞれかも知れませんのでレビューにて詳細をご確認ください。

【バイノーラル】放課後の音楽室でメスの玩具にされた私【百合 TS催眠】
【バイノーラル】放課後の音楽室でメスの玩具にされた私【百合 TS催眠】

 


CV:天知遥 / 柚木朱莉 / 御崎ひより
サークル:ユビノタクト
タグ:バイノーラル/ダミヘ 催眠音声 女体化 性転換(TS) 百合 レズ/女同士

◆収録時間
3時間28分

 

この作品のココがいい!!

  1. Hパートは驚異の2時間38分の大ボリューム
  2. はじめはソフトな展開からやがてディープな世界へ導かれ……。初心者から上級者まで誰でも受け入れてくれます
  3. マニアックに尖ったプレイが性癖に突き刺さる。種類の多さのおかげで好みのプレイがきっとみつかる

 

公式説明

全編バイノーラル収録
総再生時間・・・3時間28分
WAV MP3同梱
イラストジャケット(タイトルあり、なし)

~登場人物~
清水 加奈 (あなた 主観視点)

七海 麻里
CV: 天知遥
https://twitter.com/__amachi

三浦 小春
CV: 柚木朱莉
https://twitter.com/yuzukiakari

佐倉 響心
CV: 御崎ひより
https://twitter.com/hiyori_voice

ブックカフェ店員 CV: 柚木朱莉
二宮茜 ナレーション CV: 天知遥

イラスト しゅは
https://twitter.com/ndndzzz
https://pixiv.me/aqlo

企画・脚本・制作 ユビノタクト
https://twitter.com/yubinotacto

★★ストーリー★★
ふらっと立ち寄ったブックカフェで見つけた不思議な本。
店員の読み聞かせで、あなたの意識が本の世界の女の子に吸い込まれていきます
目を覚ましたあなたは本の主人公「清水 加奈」として追体験をしていきます。

土曜日の午後。所属している部活、吹奏楽部の練習に向かった清水加奈(あなた)
練習が休みだった事を忘れていたあなたは、誰もいない音楽室で途方にくれていた。
仕方なく、音楽準備室で一人でお弁当を食べて、携帯で音楽を聴きながらマッタリとしていた。
差し込む日の光の暖かさと食後の満腹感で居眠りをしてしまいます。
何かの物音にあなたは目を覚まします。
音楽室から何か声が聞こえてきたので覗いてみると、
部活の後輩「小春」とクラスメイトの「麻里」が抱き合いながら愛し合っていた…
こっそりと見ていると後ろから、部活の顧問の先生「響心」から声を掛けられる。
しばらく二人で見ていると先生から誘惑され、されるがままに…
その現場を麻里と小春に見られてしまいますが先生の提案であなたは3人から
下校時間がくるまで何度も何度も絶頂され続けます。

★★おススメポイント★★
女の子になってとろけるような甘い百合エッチをする。ドキドキ感を味わいながら
「優しい先生」「ちょっとイジワルなクラスメイト」「かわいい後輩」
タイプの違う女の子から責められていきます
左右同時に囁かれ、焦らされ、弄られながら快感を登りつめます
拘束されながらの羞恥プレイや連続絶頂などなど
イっても、イっても止める事なくあなたを快楽の渦に引き込んでいきます。

居眠りから目覚めた午後3時から下校時間まで
リアルタイムで進行していきます(Hパート 158分)
バイノーラル収録により更に臨場感が味わえます

乳首は全編を通じて弄ったり、自分で弄るように指示されます。
乳首が弱い方にはお勧めです
左右耳元で焦らされるようにたっぷり囁かれてみたい、耳舐めされたい
拘束されながら苛められたい

ソフトなエッチから始まって後半ディープな内容になっていきます
※拘束系のプレイはありますが痛い系の激しいプレイはありませんので
痛い系が苦手な方でも安心して楽しめます。

トラック
01_はじめる前に (1:55)
本作品をお聴きになるための注意事項

02_ブックカフェ (11:29)
偶然に立ち寄ったブックカフェで不思議な本を見つけます。
店員の薦めによりその本を読み聞かせしてもらう事になったあなたは
いつの間にか暗示を掛けられ、本の世界へ迷い込んでしまいます。
本の主人公「清水 加奈」となったあなたは少女の秘密の出来事を追体験していきます。

03_女体化暗示 (34:14)
本の話を聞いていると次第にあなたの体と心が女の子に作り変わっていきます。
するとあなたの記憶は白紙になったようになり、思い出す事ができません。
更に読み聞かせを続けていると主人公「清水加奈」の記憶や感情が流れ込んできます
そしてあなたは自分は「清水加奈」である事を思い出します。

04_麻里と小春のエッチを目撃&先生に迫られる (18:31)
音楽準備室で居眠りをしてしまったあなたは何かの物音に目を覚まします。
音楽室から何か声が聞こえてきたので覗いてみると、
部活の後輩「小春」とクラスメイトの「麻里」が抱き合いながら愛し合っていた…
こっそりと見ていると後ろから、部活の顧問の先生「響心」から声を掛けられる。
暫く、二人で見ていると先生があなたにあの二人みたいな事をしてみないと誘惑される。
断りながらも、期待感でいっぱいのあなたは成すがままにされていきます。

05_音楽準備室で先生とエッチ  (27:28)
準備室の奥へ移動し、床に敷いたピアノカバーに寝かせられます。
キスをされ、体を優しく触れられていきます。
少しずつエッチな気分になっていくあなたの服を脱がし
下着姿のまま、胸とアソコを執拗に触れていきます。
快感が限界までくると、あなたにある選択をさせます…

06_先生に見られながら麻里と小春に責められる (24:24)
先生とエッチしている現場を麻里と小春に見られてしまいます。
その場を去ろうとした二人を先生は呼び止め、3人で加奈を可愛がって
みないかと提案をして、あなたは好きなようにされていきます。
先生に見られながら二人に乳首を執拗に弄られていきます。
ソフトなタッチで時間を掛け、登りつめていくように快感を重ねていきます

07_3人に同時に焦らし責め (26:19)
3人から優しく、少しイジワルに体中を弄ばれていきます。
口、耳、乳首、脇、太もも、アソコを舐められたり、指で弄られます。
強制オナニーや言葉責め、精神的にもメロメロにされます
そして、3人から同時に責められ続け絶頂しますが、その後
イクのが止まらなくなってしまいます。少しの刺激や言葉だけでも
絶頂するようになっちゃいます。

08_部活の後輩にばれないように麻里と小春とエッチ (6:34)
そんな時、準備室のドアノブを回す音がします。
部活の後輩が忘れ物をして、準備室に来てしまったようです。
慌ててあなたと麻里と小春は防音部屋へ逃げ込みます。
出て行くまで静かにしていようとするあなたに二人は声を出さないように
命令し、あなたをイカせようと同時に責めてきます

09_イスに拘束されながら3人に同時責め (28:07)
声を我慢しながらイク事が出来たあなたに先生がご褒美をくれます
ピアノのイスに座らせたあなたの手と足を制服のスカーフで拘束してきます。
身動きをとれなくなったあなたにまた、同時に責め立ててきます。
防音部屋なので絶叫しても大丈夫なので、快感に身を任せて声を上げながら
絶頂していきます。

10_メスイキオモチャになったあなた (17:56)
もう、完全に3人のオモチャにされたあなたはメチャクチャにされていきます
麻里と貝合わせをしながら、何度も連続絶頂させられます
アナル責めにされながら、アソコも同時に出し入れされます
下校時刻がくるまで何度も繰り返されていきます。

11_下校時刻の音楽準備室 (5:24)
誰もいない音楽準備室で先生の体の温もりを感じながら、
快感の余韻に浸りながら抱き合い続けます。 

12_暗示解除 (5:33)
かけられた暗示を解いて、意識を元の体に戻していきます。

◆「ブックカフェ」「女体化暗示」レビュー

最初は「ブックカフェ」のシーン。あらすじのナレーション付きで始まります。おどろおどろしいタイトルの割に始まりは綺麗なほどに静かで落ち着いています。ジャケットの繊細な絵柄によくマッチする始まりです。ブックカフェでの一幕では、ある特殊な本を読み聞かせてもらうことになります。同じ体験をした者でないと読めない本などの不思議な世界観は神秘性を醸し出してきます。なによりブックカフェ店員のお姉さんはとてもいい声をしておられます。静かで艶のある声なのに、耳元で囁かれたら本編よりこっちのほうが興奮してしまうんじゃないかってくらい。この声を聴いていれば「長い前振りなんて嫌だ」という人でも楽しめそうです。
読み聞かせの前段階として「女体化暗示」へ移ります。いわゆる催眠術です。暗示だの催眠術だのタイトルとは違うところでまた不安なワードがでてきました。専門家の指導の下で行うならわかります。何か起きても対処してくれるでしょうからね。いや、まあ専門家に女体化暗示なんてされたくもないですが……。でもこれは声が再生されるだけ。何か起きても自己責任です。流石にそう簡単に催眠にかかるものでもないだろうと高を括ってみたりしてもやはり怖いものは怖いです。
まあ聞いてみるだけ聞いてみるかで「女体化暗示」をスタート。体のリラックスから始まって段々と暗示じみたものへと移ってゆきます。何か本当に効果がありそうな感じはしますが、
しかし、これは思いのほかタイミングが合いません。「ピアノの鍵盤を弾いてください」と言われて弾く真似をしてから数秒遅れて音が鳴るなど。まあ仕方ないのですが。
そんなこんなで見事、暗示はかかりませんでした。これ、暗示がかかるのに練習が必要な気がします。暗示は絶対条件でないのでこのまま本編へ進みます。

◆「麻里と小春のエッチを目撃&先生に迫られる」「音楽準備室で先生とエッチ」レビュー

この作品は主人公である加奈の記憶を追想するものです。そしてその導入として暗示があったわけですが、前述通り私は暗示に暗示にかかりませんでした。そのためか没入感も半分くらいで、どことなく俯瞰してしまいます。加奈自身の視点を感じるというより、加奈の背後霊になって追想してるような気分です。暗示をかけなおす気も起きないのでこのまま続行です。
舞台は音楽準備室。うたた寝から目覚めた加奈は隣の音楽室から聞こえる声に気づきます。そっと覗き見ればそこには禁断の関係に戯れる同級生と後輩の姿がありました。最初からクライマックスをぶち込んできましたよ。同級生は麻里、後輩は小春。麻里はSっ気のある言動で何をどうするかを小春に示し、焦らしてゆきます。小春はそんな責めを感じるまま、声を抑えることすらできずに登り詰めてゆきます。
「同級生(女)と後輩(女)の禁断の関係を目撃してしまったんだが」なんてラノベのタイトルみたいな展開は止まるどころかどんどんと過熱してゆきます。加奈はどうにかしなくちゃという気持ちよりも好奇心、または情欲のほうが勝ってしまったようです。そのまま覗き見を続けます。
二人の交わりが強くなるほどに見ている加奈の興奮と緊張も強くなります。どんどん、どんどんと昂ぶり続けてきたところで急に耳元で囁く声がします。大人びた、それでいて悪戯っぽさのある声。とても魅力的な声の主は顧問の先生でした。覗き見してる加奈が気になったみたいです。音楽室から聞こえる喘ぎ声のほうが気になりそうだとは思うのですが、そちらはまあいいんじゃないといった様子。それどころか加奈を誘惑してきます。理性的に見れば唐突すぎる展開じゃない? と思うところでしょう。しかし禁断の世界を覗き見て昂った体は理性を揺らがせ、先生の甘い吐息交じりの囁きと言葉巧みに迫られては抵抗する気持ちすら忘れさせます。
先生からは悪戯っぽく囁きながら様々な責めを受けます。耳舐めや膝枕、キスなどなど。誘惑というにはあまりに心地よく、男女のときのような貪るような激しさもない。まるで快楽へと導かれるかのような体験は癖になりそうです。なにより先生と一対一というシチュエーションのおかげもあって百合とか関係なく楽しめました。ちなみに先生に色々とやられている間も音楽室からは小春の喘ぎ声が聞こえてます。この状況を楽しめるかどうかはあなた次第。

◆「先生に見られながら麻里と小春に責められる」「3人に同時に焦らし責め」レビュー

先生と禁断の関係に陥っているところを麻里と小春に見られます。こっちは見なかったふりしてたのに彼女らは配慮が足りないようです。とはいえ、向こうも禁断の関係であることは隠したいと思うくらいには常識があるようです。お互いにこれ以上の深入りはやめて立ち去ろうとします。このまま二人は立ち去るのが普通の作品です。でも、この作品はやはり普通じゃないので先生が待ったをかけ、あろうことか二人も加奈に可愛がらないかと誘います。常識とか理性とか保ったままなら一笑に付すようなものです。でも二人は既にあんなことやこんなことの事後であり、先生とのやりとりも見ていたこともあり、昂った心と体がまさかの再燃です。二人は加奈を可愛がることに加わることになりました。なんでそうなる?! という展開な気もしますが、考えるな感じろということでしょう。細かいことは考えるな、ひたすらに快楽を感じろと。
同級生からはSっ気のある責め、後輩からは甘く求められてゆきます。先生とは違うタイプの淫らな責めで加奈は再び乱れてゆきます。先生の導かれるような責めも良かったのですが、後輩の欲しがりなキスも可愛くていいですね。麻里との性愛ではずっと受け側だったので、攻める側の欲求があるのかもしれません。同級生はサディスティックな面が強いというか、自分本位というか、個人的に苦手な部類でした。どうやら私はMじゃない。
二人の責めは最初のうちはおっかなびっくりでどこまでいいか探りつつといった感じでした。でも、それも束の間のこと。同級生の責めはどんどんとエスカレートしてゆき、嗜虐性の強い言葉責めへと移ってゆきます。内なるサディズムを抑えることなく尖った言葉にしてきます。更にはそこに先生も加わるため歯止めが効きません。悪戯っぽい口調で責めてきた人とは別人のように冷たく言葉責めをしてきます。ここは結構好き嫌いの分かれる場所でしょうね。でも執拗な言葉責めに対して、加奈はむしろ愉悦に浸っています。やっぱりこの作品、上級者向けじゃないですか。
大分ついていけない雰囲気になってきますが、それを止めてくれるのは後輩の小春でした。この子やっぱり可愛い。天使だ。救いの手に感極まりますね。でもまあ、まともな子が百合乱交に加わるわけもなかったのです。小春はわざわざ加奈が片思いをしている後輩の楽器を持ってきました。Q.なんで? A.加奈に舐めてもらうため。好きな子の縦笛をペロペロ舐めるプレイをさせようとしてきたのです。序盤のソフトさから一足飛びにハードというかマニアックになってませんか?

◆「部活の後輩にばれないように麻里と小春とエッチ」「イスに拘束されながら3人に同時責め」「メスイキオモチャになったあなた」レビュー

乱れた音楽準備室ではプレイのマニアックさをどんどんと増してゆきます。Mっ気のない私としては少々ついていけないところです。逆に言えば、その気のある人には溜まらない展開であることは私ですらひしひしと伝わってきます。それでも私はそこへいけそうにない。
そこへ隣の音楽室に人が入り込む音がします。後輩、しかも加奈の想い人(女)が入ってきたようで加奈達は防音室へ隠れます。ここからは麻里と小春が左右から囁いてきます。これが物凄い臨場感なんです。左右から別々の人物の声がするだけなのに、まるで本当に二人に囲まれているかのような錯覚に陥ります。でも、囁かれる内容はやはりディープなわけで新たに後輩も加えてしまおうだの、こんなところを見られたらどうする? だのいった言葉責めに始まり、体を弄っての責め。外では後輩と先生の何気ないやりとりが日常を、中では声を出してはいけない緊張が非日常を対比させます。このシチュエーションも好きな人には突き刺さる感じが伝わります。
後輩が去った後にはイスに拘束されての3人同時の責め。もうこの展開にも慣れてきました。しかし今回はなんと小春がSっ気をだしてきます。同級生のような言葉責めではなく、丁寧な言葉遣いでありながら主導権を握り、加奈の行動を支配するかのような振る舞いです。突き刺さりました。言葉責めにうんざりしていた頃に、ですます調の後輩に行動を支配される。ドツボでした。どうしようもないほどに抗えない魅力に支配されました。私はMじゃないと思ってましたが、どうやら方向性の違いだけだったようです。
3人に左右と正面から声をかけられながら責められるのはとにかく悶えるしかできませんでした。声が聞こえる方向が違うだけで臨場感が増し、囁かれるごとに体が震えます。しかもここにきて女体化暗示が強くなってきたのか、意識は倒錯の世界へ沈んでゆきます。今までにない感覚に溺れてしまいます。
先生、同級生、後輩の玩具にされるなんてマニアックなプレイなのに感じちゃう、悔しい。でも押し寄せる情動には勝てないの。そんな感じで悶えまくったせいで、もはや終盤は疲れてぐったりでしたよ。でも囁き声には反応しちゃいます。先生の甘い囁きが癖になる。

◆「下校時刻の音楽準備室」レビュー

ようやく終了です。加奈も聞いてる側もぐったりです。麻里と小春はこんなことをしておいても割とあっさりと日常へ戻ってゆきます。やはり百合上級者は色々と違うようです。残った加奈は先生に抱かれながら休憩です。疲れた体を包み込み耽美な声で語りかけてくるため、激しい展開の続いた物語のラストにはちょうど良い余韻をもたせてくれました。ここだけ聞くと真っ当な百合です。

兎にも角にも長かった。激しかった。マニアックだった。尖っていた。などなど、聞き終われば思いのたけが溢れてきます。ただ真っ先に言えることはこの作品は全体を評価するものじゃないということです。全部を一気に聞くのも醍醐味ではあるのですが、長いし、プレイは激しく、マニアックです。好きな場面もあれば苦手な場面もあり、聞き終える頃にはどっと疲れが出てしまいます。でも、それぞれのシチュエーションごとに良し悪しを判断すると、実はどれもかなり出来の良いものと言わざるを得ません。苦手なシーンさえもそれは私が苦手なだけで、好きな人にはきっと溜まらないのだろうなと感じるくらいの出来です。シチュエーションは多いので例え百合初心者であっても性癖に突き刺さるシーンが見つかるのではないでしょうか?

【バイノーラル】放課後の音楽室でメスの玩具にされた私【百合 TS催眠】

【バイノーラル】放課後の音楽室でメスの玩具にされた私【百合 TS催眠】

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