双子でクールなJKアイドルが性処理オナホになってくれる生活。【感想/レビュー】

クールな口調の裏に隠した好意を味わいたい。サークル「防鯖潤滑剤」の新作は双子で従妹でアイドルなJKにエッチに責められる【双子でクールなJKアイドルが性処理オナホになってくれる生活。】です。サークル「防鯖潤滑剤」はクールや事務的な性処理といった系統の作品を多く出しているので、今回の作品でも今まで培ってきたものが生かされているのではないでしょうか。これは期待が高まりますね。

さて今回の気になるポイントはやはりクール系ならではの「クールに性処理されて気持ちは盛り上がるのか?」や「双子とイチャイチャできないの?」といったところではないでしょうか。あとは「双子を性処理オナホ扱いとか気が進まないんだけど?」や「従妹の双子に手を出すという背徳感はどうなの?」といったところでしょうか。
長々とレビュー読む気になれないあなたのためにざっくり答えてしまいましょうか。

クールに性処理されて気持ちは盛り上がるのか?
口調は抑揚のないクールっぽさはあるけれど、ところどころに好意が隠しきれていないのがあり、それが堪らなく可愛らしく盛り上がれます。また隠語責めで興奮を誘ってきたりとあの手この手で昂らせてきます。
双子とイチャイチャできないの?
二人とも感情表現が乏しいけれど、言葉の裏には好意が溢れています。その気持ちを汲み取れば明示的にイチャイチャしてなくとも満足できました。また最終的には好意を口にしてイチャイチャもできます。
双子を性処理オナホ扱いとか気が進まないんだけど?
二人がそう言ってるだけで、主人公のスタンスは「気が進まない」です。二人の言葉の裏にある気持ちを感じ取ることができれば、「性処理オナホ扱い」なんて意味のない言葉に成り下がるでしょう。
従妹の双子に手を出すという背徳感はどうなの?
手を出しちゃいけない相手に迫られるとか最高じゃね?

こんなところでしょうか。これで「OK! わかった。ちょっとポチッてくる」なんて人はともかくとして。もっと詳細が知りたい、内容が気になるという方は続きをどうぞ! やっぱり長々読みたくないという人は総評でチェックです!

 

双子でクールなJKアイドルが性処理オナホになってくれる生活。【バイノーラル】
双子でクールなJKアイドルが性処理オナホになってくれる生活。【バイノーラル】

 

CV:陽向葵ゅか
サークル: 防鯖潤滑剤
タグ:おっぱい/淫語/バイノーラル/ダミヘ/耳舐め/双子/芸能人/アイドル/モデル

◆収録時間 113分

この作品のココがいい!!

  1. 左右から多彩な隠語をクールなウィスパーボイスを囁きまくり
  2. クールな口調なのに好意を隠しきれていない言葉の数々が二人の可愛らしさを際立たせます
  3. 従妹で双子でJKでアイドルで…… 手を出しちゃいけない相手に迫られる背徳感が興奮を高めてきます

 

公式説明

「こんばんは。お兄ちゃん」
「こんばんは。お兄ちゃん」

 あなたの部屋を、無表情な双子が訪ねてきます。
 彼女たちは、“メイ”と“ユイ”。
『双子』で『JK』で、あなたの『従妹』で……それから、『アイドル』。

『クールでお人形さんみたいなところが清楚で可愛い』と評判の、売れっ子JKアイドルでした。

 彼女たちは、アイドルのお仕事をしている間、慣れない都会で安心できるようにと……
 あなたの家に泊めてもらっていました。

 しかし、目的はそれだけではなく……。

「さあ。お兄ちゃん」
「えっちなこと、しよ?」

 アイドルとしての、歌や踊りの表現の練習になるから、と……
 あなたに、えっちなことをしてくれます……♪

「お兄ちゃんは、何も遠慮しなくてもいいの」
「これは、アイドルのお仕事のために、お願いしてること」
「お兄ちゃんはメイとユイを、便利で都合のいい、『オナホ』だと思っていいんだよ」

 さあ。ウィスパーボイスに包まれながら、JKアイドルオナホに甘ヌキしてもらいましょう……♪

★★★セールスポイント★★★

・【全編バイノーラル収録】でお送りする、『クールな双子に左右から囁かれる』音声作品です♪

・二人は『双子』で『JK』で『クール』で『アイドル』!
 全編、淡々としたクールなウィスパーボイスで、あなた専用のご奉仕オナホになってくれます♪

・アイドルが絶対に言ってはいけないような、はしたない淫語たっぷり♪
 連呼系の淫語はなく、多彩な淫語をあなたに囁いちゃいます!!
 連呼がお好みの方は、ひたすら淫語を囁いてくれるおまけトラックがありますので、そちらをどうぞ♪

■0.プロローグ(5:51)

■1.『おちんぽ用のオカズ、一緒に見よ?』(17:38)
(手コキ/一緒にオカズを見る/生オカズ/太もも/パンツ)

 双子が、あなたのおちんぽを“おててオナホ”で手コキしてくれます。

 でも、それだけだと、「オカズが足りないから」ということで。
 お仕事で撮影した、少し際どいグラビア画像を一緒に見ながら手コキしてくれて……
 最後は、生でパンツまで見せてくれます……♪

■2.『緊張ほぐすために、お耳舐めさせて』(19:56)
(手コキ/両耳舐め/囁き)

 今日は双子アイドルの握手会。
 あなたが控室を訪ねると、二人は緊張している様子(そんな風には見えませんが)。

 緊張をほぐすには、何かを舐めているのがいい、ということで……
 あなたのお耳を、両側から舐めてきます……♪

■3.『JKアイドルのおっぱいフルコースだよ』(15:17)
(おっぱいサンドイッチ/授乳/パイズリ)

 疲れたあなたを見て、双子は「癒してあげたい」と言ってきます。

 男の人はおっぱいが好き、ということで。
 メイがあなたに授乳をしながら……ユイが、おっぱいオナホのパイズリでヌキヌキしてくれる……
『おっぱいフルコース』を振る舞ってくれます……♪

■4.『緊張してるから、ベロチューしよ?』(15:56)
(キス/手コキ/双子Wキス)

 今日はライブの日。
 あなたが控室を訪ねると、二人はとても緊張している様子(やはりそうは見えませんが)。

 そこで、この前の握手会と同じように、緊張をほぐすために……
 今度は、甘々なベロチューを求めてきます……♪

■5.『一日中、おまんこオナホでハメヌキして』(34:07)
(おまんこ/挿入/生ハメ/キス/耳舐め/騎乗位/中出し)

 今日はお休みの日。
 双子は、ライブを頑張ったご褒美に……
 あなたを、おまんこえっちに誘ってきます♪

 あなた専用のJKアイドルオナホは、もちろん生ハメ中出しOKです……♪

■6.おまけ『淫語でオナサポするね』(5:03)
(淫語/オナサポ/両耳囁き)

 双子が左右からひたすら淫語を囁いてくれる、オナサポ音声です♪

 

◆ 淡々と、されども誘惑的な性欲処理をされてしまう『おちんぽ用のオカズ、一緒に見よ?』

ここでのプレイは 手コキ/一緒にオカズを見る/生オカズ/太もも/パンツ

従妹で双子でJKアイドルの二人はメイとユイ。基本的に二人のしゃべり方は抑揚なく淡々としていますが、声の感じはメイは可愛らしく、ユイはそのままクールです。言動においてもメイのほうが若干ですが、素直に気持ちを表している気がします。個人的にはメイの方が可愛いと思ったり。

さて二人はアイドルとしての練習に付き合ってもらうという名目でこちらに迫ってきます。ラブソングを歌うのに恋愛経験がないからとか、グラビアで色気をだすためとか、なんだかんだと理由をつけてますが少々無理のあるようなものばかり。それでいて、手を出すのに遠慮しないようにと自分たちをJKオナホとして使ってと言ってきます。まあ言ってることはとんでもないにしても、この時点でなんとなく二人の好意には察しがつきますね。

さて、このトラックでは二人が隠語を囁きながら手コキをしてきます。台詞からは既に何度も練習済みらしいことが伺えます。おかげでもう完全に性癖を把握されているようで、遠慮なく隠語で責めてきます。でもこの隠語って連呼すればいいってもんでもないですよね。適度に情欲を刺激するくらいならいいですが、ただ何度も隠語を繰り返した程度じゃはしたないだけ。むしろ萎えてしまいます。でも、この二人は違います。抑揚のない口調で、囁いてくるのですが、それが妙に昂らせてきます。さらに自分たちのアイドルという立場も巧みに利用して、清楚なアイドルに隠語を囁かれるという特権を口にして意識させ、さらに興奮させてきます。可愛らしさと淫らさという荒ぶる性質を上手いことクールさで均しています。

もちろん誘惑は隠語囁きだけじゃありません。自分たちのグラビア写真を使って、修正前の際どいところを見せてきたり、生でパンツをみせてきたりとこちらをイかせることに余念がありません。興奮のあまり思わずスカートをたくし上げてパンツを見せるシーンが脳裏に浮かんでしまうほどです。多分、ジャケットイラストはこのシーンじゃないかと思います。1トラック目からとんでもなく蠱惑的な双子でした。

(・∀・ )
この二人、手コキのときに「しこしこ」といったり、「どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ、どぴゅーー。」って射精音を口にしたりするんだけど、擬音の言い方が「事務的に性欲処理をしてくれるクールで優しいエルフさん」とよく似てるんだ。この擬音は業界で使われてるテンプレにでもなっているのかと思ったら、単に同じサークルの作品だったんだね。この擬音、お気に入りなのかな。

 

クールに性処理されて気持ちは盛り上がるのか?

クールな双子に淡々と性処理されるわけですが、開けてみればかなり扇情的な内容だったりします。口調や行動はやはり淡々としたもので、恥じらいや澄ました様子は一切ありません。でも隠語責めや清楚なアイドルに手コキされるという特別さを口にするなどとにかく情欲を刺激してきます。また二人の感情の起伏が薄いことに妙な興奮を禁じ得ないことも。

また本人たちは好意を隠しているようなのですが、言葉の端々に気持ちが零れてしまっています。興奮してくれて嬉しいといったり、他の人に手コキしてないから安心してねといったり。時折見せる感情的な面がとても可愛らしいです。

言動はクールながらも、二人には内に秘めたものがあるのでリスナーも十分気持ちが盛り上がれると思います。

 

◆ ファンには秘密の練習『緊張ほぐすために、お耳舐めさせて』

ここでのプレイは 手コキ/両耳舐め/囁き

二人は握手会のため控室で待機中。そこを訪ねると二人は今までと変わらない淡々とした様子ながらも緊張を口にします。雰囲気や普段の迫ってくる様子からは分かりづらいものの、二人はアイドルのことについては真剣に向き合っています。なので緊張しているというのも本当のことなのでしょう。でも、そこから緊張をほぐすために耳を舐めてくるというのはいかがなものかと。

左右から二人に耳舐めされつつ、握手の練習と称してまたもや手コキ。まあ練習なら仕方がない……で済むわけないでしょうが。ここまで過激に迫っておきながら、二人は好意を隠しているつもりなのでしょうか。そのつもりのようです。相変わらず自分たちをアイドルオナホ呼ばわりして、無心で快楽を貪れるように気遣います。達してしまった後は「気持ちよかった? そっか、嬉しいな」の一言。やってることはともかくとして、秘めたる健気さが可愛らしいです。

左右からの耳舐めと囁きは激しすぎず、それでいて艶のある吐息が漏れてこちらの情欲をくすぐります。またアイドルがこんなことをしていると背徳感を煽ることを淡々と囁けば、いけない気持ちがスパイスとなって気持ちを昂らせてきます。アイドルという立場を上手く使ったシチュエーションではないでしょうか。

 

◆ ( ゚∀゚)o彡゜おっぱい!おっぱい!『JKアイドルのおっぱいフルコースだよ』

ここでのプレイは おっぱいサンドイッチ/授乳/パイズリ

家に帰ったら二人が料理を作って待ってくれているという夢のようなはじまりです。さらには疲れまでも癒してくれるといいます。あぁ、ようやく常識的なことで癒してくれるのですね……などといくはずもなし。二人はいきなり服を脱ぎ始めるのでした。曰く、おっぱいで癒してくれるとのこと。

JKながらも去年から育ってEカップ。そんな二人のおっぱいに挟まれる、おっぱいサンドイッチでまずは癒されます。更にメイのおっぱいを吸いながら、ユイにパイズリされるフルコース。ヤバイ、ありえないくらいにエロい。理性と本能のせめぎ合いに襲われること必至の状況です。

メイのおっぱい吸いながら、頭をなでなでしてもらう。ユイからはパイズリで刺激を与えられる。まさにおっぱいフルコースの名にふさわしい。こんな状況は容易に鮮明に精巧に脳裏に浮かびあがります。昂揚が上限なしに盛り上がって止まらない。こんなの達するしか道はないじゃないですか。

達した後にも癒しは終わりません。食事を「あーん」してくれるといってくれます。普段は妹のような女の子に甘えられたい性癖の私ですが、おっぱいフルコースの後のためか妹のような女の子に甘えたい願望が強くなってしまいました。まあ、そのシーンにはいることなくこのトラックは終了でした。

(・∀・ )
おっぱい! おっぱい! 授乳プレイしながら、パイズリしてもらえる。二人いるからこそ出来る贅沢プレイだね。このシチュエーションだけでエロいのに音声まであるんだよ。これはもう脳が蕩けてしまうね。こっちの世界に帰ってこれるか心配になるレベルのエロさだよ、これは。

 

◆ 甘々すぎる二人との時間『緊張してるから、ベロチューしよ?』

ここでのプレイは キス/手コキ/双子Wキス

今度はライブの控室。大きな舞台ということで今まで以上に緊張した二人が甘えてきます。おっぱいフルコースでは年下の女の子に甘えてしまうという失態を犯しました。でも今回は大丈夫。しっかりと二人を甘やかします。抱き着いてくるならしっかりと受け止めます。キスしてほしいと言われたらしっかりとキスしま…… やはり何か展開がおかしいんじゃないでしょうか? でも、おっぱいフルコースで蕩けた脳みそにとっては些末なこと。求められるがまま、キスで甘やかします。

キス音の艶めかしいことこの上ない。ユイとメイ、交互にキスを交わす甘々すぎる時間を味わえます。もちろん、ここでも手コキもあります。ラストは三人でキス。絡み合いがとんでもないですね。

ちなみにここでも、二人はこれはあくまでも練習と言い張ります。ここまで甘々なことやっておいて自分たちの想いは隠し通せていると思っているようです。もし二人の感情表現が豊かだったら、どうなっていたのやら。メイなら「こ、ここれはあくまで練習だから! 練習なの! だからいくらキスしてもノーカンなの!」とか。ユイなら「れ、練習だからね! いくらキスしてもノーカンだからね! 勘違いしないでよね!」とか。これはこれで面白くもあるのですが、やはり二人はクールな感じのほうがあっているみたいです。

(・∀・ )
ベロチューの音声は悪くはないけど、ちょっと物足りない感じがするかな。メイとキスしてる間はユイが喋って、ユイとキスしているときはメイが喋る。そのせいでせっかくのキス音が聞き取り辛いところがあるんだよね。あとベロチューメインだから唇を重ねる音とか吸う音とかのレパートリーが少ない気もするね。キスにももうちょいバリエーションが欲しかったね。

 

◆ メイとユイの本当の気持ちを教えてくれる『一日中、おまんこオナホでハメヌキして』

ここでのプレイは おまんこ/挿入/生ハメ/キス/耳舐め/騎乗位/中出し

ライブが終わった翌日、二人はオフの日のようです。メイとユイはライブを頑張ったご褒美をおねだりしてきます。練習と称して性的なことをしてきた二人ですがやはり年頃の女の子。こういったところは普通に可愛らしいです。ここはやはりデートでも誘ってくるのでしょうか? ……なんて展開、あるわけないですよね。例によって二人が要求してきたのはエッチでした。ただ今回はいつもと違って練習ではなく、自分たちが欲しいだけとのこと。これじゃあ一歩間違えれば淫らなだけの女の子と思われそうなところです。でも隠してる本音があるのでギリギリでふしだらなだけというのは回避です。

まずはメイとキスしながら、ときに抱き着いて囁いてきたりと情欲をくすぐられながら求められます。激しすぎず、しかししっかりと求められる。これがなんとも癖になるリズム感があってそそられます。メイが達したら次はユイに交代です。

さて、ここでついに二人は今まで隠していた気持ちを打ち明けてくれます。ずっち前から好きだったと。アイドルになった理由とか、そこだけ聞けばとても健気な可愛い子達です。練習と称して性的な方面へ向かってなかったらありきたりだけどなんかいい話っぽく終わってたかも知れません。でもまあこれは適当にいい話で済ますよりも快楽を求める人用なので仕方ないですよね。

それにしても今までも十分イチャイチャしてた気がしないわけでもないのですが、やはり好きという気持ちを明示してるのとしてないのでは違いますね。散々、性的に責められながらも一線を引いていた身にしてみれば待ちに待った展開です。今まで隠していた好きという気持ちを全開にしての甘々シチュエーションは思わずどっぷり浸かってしまうくらい聞き入ってしまいます。好き連呼はやっぱいい。

こうしてメイとユイ、それぞれと愛し合っておしまい…… ではありませんでした。一日はまだ始まったばかり。二人は様々なコスチューム、シチュエーションでとことん楽しもうとしてくるのでした。とりあえず私はおっぱいフルコースを頼みたい。

(・∀・ )
二人いるからこそできるキスしながら耳舐めされたり囁かれたりといったプレイはかなりの満足感があるよ。好きって気持ちを表に出したことで今まであった背徳感や遠慮もいらなくなって存分にエッチを味わえるのもいいよね。
惜しむらくはここでもせっかくのキスの音が小さいこと。あと二人とも絶頂に達しても変化がほとんどないこと。絶頂が近づいて昂ってゆき、やがて達するというのはなく、いつの間にか達していただからね。
キャラクターの特性上仕方ないし、いいか悪いかは難しいところだね。

 

双子とイチャイチャできないの?

アイドルの練習として性的に責められてきたといっても、二人の好意は隠しきれていなかったわけで、十分イチャイチャしてきた気もします。でもやはり気持ちを明示したうえでイチャイチャしてるのを見たいのが人情。もちろん、そういうところもカバーしてくれてます。最後のトラックで告白してからの好き連呼。甘々でイチャイチャです。
イチャラブ好きな私から見ても十分満足できる内容です。双子とのイチャラブ目当てで迷っているなら、迷う必要なんてないと断言できるでしょう。
まあ一つだけ難があるとしたら、メイと性交後に告白されることでしょうか。メイにも好き連呼されるのですが、あくまで交わっているのはユイであるのが残念なところ。最初に告白してメイに好き連呼されながら交わってるシーンが欲しかった。

 

◆ 【総評】従妹でJK双子アイドルの誘惑と背徳感の板挟みは興奮度MAX

総評

従妹で双子でJKアイドルという多数の属性を提示しながらも、それらの魅力を余すことなく生かした作品でした。従妹でJKという手を出しちゃいけない立場の相手に情欲を掻き立てられるシチュエーションは個人的には堪らなく良かったです。

迫ってくる相手はこちらへの好意を隠しているわけで一線を越えちゃいけない感が強くなり、とにかくこちらが踏みとどまらないとならないシチュエーション。二人からはどんどんと昂らされて…… からの本当の気持ちを告白される。抑えていたものをぶっ飛ばして、存分に愛し合う。抑圧されていたぶんだけ堪らないものがありました。

また耳元での囁きやキスが多めなのも個人的な性癖にヒットしました。ただキスは音が小さいせいか、SEが邪魔してやや聞き取りにくかったです。なのでキスがあるところはSEなしバージョンを聴くほうがいいと思います。

なによりこの作品、それぞれのトラックが独立しているのもいいです。さっと聴いてさっと楽しみたいときに好きなトラックを聴いて満足できます。ストーリーものだとどうしても前後の展開があるために、途中の1トラックだけ聴いて……というのに抵抗がでてしまいます。このトラックは前のストーリーがあるから盛り上がるんだ、とかね。この作品では特にそういうのがないので実用性も十分でしょう。

双子でクールなJKアイドル。クールなれども秘めた想いの愛らしさゆえに満足度は十分でした。

 

双子でクールなJKアイドルが性処理オナホになってくれる生活。【バイノーラル】
双子でクールなJKアイドルが性処理オナホになってくれる生活。【バイノーラル】

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